プロフィール

島崎よう子

Author:島崎よう子
明治大学文学部卒業。退職後子育ての傍ら青葉文庫、カンガルー共同保育、青葉小・5中PTA、リサイクル条例直接請求運動に係る。1995年東村山市議会議員初当選。現在6期目。

生活文教委員会(前期は厚生委員会)。議会運営委員、広報広聴委員。昭和病院企業団議会議員。
保護司。
自治体議会改革フォーラム会員。全国フェミニスト議員連、財政問題研究会。
介護予防大作戦実行委員、青葉町福祉協力員、いきいきシニアあっぱれ脳トレ、みんなのうたごえ実行委員
sorakazeyoko@w3.dion.ne.jp

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05/19のツイートまとめ
sorakaze_yoko

恩多ふれあいセンターでのタウンミーティング。道路改善の要望は今回も多い。重度知的障害については、移動サービス・放課後の居場所・卒業後の作業所つくりの支援など複数の若い母より発言あり。災害がれき柳泉園受け入れ説明会を求める意見に市長は開催依頼の検討しますと。
05-19 13:21

(続き)参加は30数名。若い男性は少なかった。彼は自治基本条例における市民の定義が曖昧と訴え、市長は同列に扱わなければいけないが重要な意思決定に関わることは慎重であるべきと答えた。タウンミーティングアンケに自治基本条例に関するものはなくなっていました。周知は広がっているかしら…
05-19 13:32

東京財団公開シンポ『私たちはここから日本を変えたい ~首長達と語る地域に最適な行政~』に参加。千葉県白井市伊澤市長、北海道ニセコ町片山町長、東京都新宿区中山区長)、長野県泰阜村松島村長。行政規模や特色がまるで違う自治体の首長さんが着任後3ヶ月間にやったことは政治信念そのもの。
05-19 21:24

(続き)次の選挙を意識したら新しいことは先延ばしになる。4年間十分にやったら、あとは住民が判断すると思えるようになった、と。
05-19 21:28

(続き)今後はどうなる?*地方分権が止まってしまわないか心配。独自の条例を作り自治体を守る。*地方自治体間の競争、ますます区別化がすすむ。*多様性はリスキーだが力になるはずだ。*国を頼りにはできない、自分たちの工夫でやるしかなく守れない。*地域内分権をどうすすめるか。
05-19 21:42



Twitter | 【2012-05-20(Sun) 03:15:17】 | Trackback(-) | Comments:(0)


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