プロフィール

島崎よう子

Author:島崎よう子
明治大学文学部卒業。退職後子育ての傍ら青葉文庫、カンガルー共同保育、青葉小・5中PTA、リサイクル条例直接請求運動に係る。1995年東村山市議会議員初当選。現在6期目。

生活文教委員会(前期は厚生委員会)。議会運営委員、広報広聴委員。昭和病院企業団議会議員。
保護司。
自治体議会改革フォーラム会員。全国フェミニスト議員連、財政問題研究会。
介護予防大作戦実行委員、青葉町福祉協力員、いきいきシニアあっぱれ脳トレ、みんなのうたごえ実行委員
sorakazeyoko@w3.dion.ne.jp

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10/10のツイートまとめ
sorakaze_yoko

8日国分寺で『震災と原発によるごみを どう扱うべきか』藤原寿和氏の講演会を聞いた友人からの情報。東京では主に宮城県の可燃性廃棄物等を三多摩地域ではその内3年間で16万トンを引き受けるということでした。が9月28日宮古市の災害廃棄物1万1000トンを受け入れると発表。(続く)
10-10 23:03

災害廃棄物を被災地から搬出する際や民間施設で焼却する際には、放射性物質の濃度などを測定するとしています。このため、都は11月中に1000トンを先行的に受け入れ、汚染状況などを検証した上で、来年3月までに残る1万トンの処理を行う方針とのこと。(続く)り少なくなっています。
10-10 23:05

三多摩では受け入れる清掃工場は7ヶ所とされていましたが、不公平にならないよう全ての清掃工場で検討されているようです。これまでに行われた測定では、各焼却炉ごとにセシウムの値が大きく違っており、焼却炉の排ガス防止の機能がまちまちであることが考えられ、今後の測定を待つ必要があります
10-10 23:14

一つ前のツイートの末尾、(り少なくなっています。)は削除します。
10-10 23:18

(続き)友人の情報に対して、先行した焼却による焼却灰や飛灰の測定値に大きな違いがある訳だから、それは何によるものか、焼却炉の構造の問題なのか等調べることをまずすべきではないかと主張したい。それに、焼却灰で造られるエコセメ ントの環境へ与える問題も重大。
10-10 23:39



Twitter | 【2011-10-11(Tue) 07:17:52】 | Trackback(-) | Comments:(0)


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