プロフィール

島崎よう子

Author:島崎よう子
明治大学文学部卒業。退職後子育ての傍ら青葉文庫、カンガルー共同保育、青葉小・5中PTA、リサイクル条例直接請求運動に係る。1995年東村山市議会議員初当選。現在6期目。

生活文教委員会(前期は厚生委員会)。議会運営委員、広報広聴委員。昭和病院企業団議会議員。
保護司。
自治体議会改革フォーラム会員。全国フェミニスト議員連、財政問題研究会。
介護予防大作戦実行委員、青葉町福祉協力員、いきいきシニアあっぱれ脳トレ、みんなのうたごえ実行委員
sorakazeyoko@w3.dion.ne.jp

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子どもと桜の花びら

2007年5月31日


 妊娠中の母親から18歳未満の子どもたちすべてに関わる事業を議論・提言する審議会「児童育成計画推進部会」の3期目が今夜始まりました。
 メンバーは子どもに関わる団体はもちろん老人クラブ連合会、保健所、警察署等も入っています。会長は子ども研究所所長であり4月から花さき保育園園長になられた新保庄三さんが続投します。
 その新保会長の挨拶です。

 入学式の朝、桜がみごとに咲いていてああ、よかったな~と思っていたら子どもたちの安全を見守ってくれる人がきれいに掃いちゃった。 入学式に一度きり経験ができる桜花びらを踏みしめて校門をくぐる権利を奪ちゃったのよ。子どもたちのためにしてあげることは掃除することじゃない・・・。

 各町で広がっている見守り委員さんたちは子どものために良かれと思って一生懸命です。でも最近気になっています。“子どものために“とは、なにかを考えないと犯罪や事故とは違う意味でアブナイかもしれないと感じ始めていました。だから、そういったことを話題にしている児童部会は傍聴していてホッとします。
 この4年間で、子どものことを行政と市民が一緒にやれるように変わってきました。みなさんのものすごい努力の賜物です。ともに考えていく大事な場所として今後もできる限り傍聴をしていきます。


子ども/教育 | 【2007-05-31(Thu) 23:57:21】 | Trackback(-) | Comments:(0)
一般質問

2007年5月30日



 今日は一般質問についての調べものをしていました。
 一般質問とは選挙のときに市民のみなさんに約束したマニフェストや市政の問題点などを市長(行政)に提案・質問することです。
 今期初めての一般質問になりますが、私は選挙とその後の諸々におわれ活動が不十分なまま通告書を提出してしまいましたので今頃、質問の再構築をしている状態です。反省!

  一般質問は議席番号順におこない、議会ごとに議席番号の前から、(6・12月議会)後ろから(3・9月議会)と交互にすすめます。今回は若い番号順なので議席番号8番の私は一般質問1日目8日(金)の4時過ぎごろになりそうです。
  質問時間は1人20分以内ですが、答弁には時間制限がありませんし野次などで紛糾することもあって何時ごろになるのかははっきりいえません。聞きたい一般質問があるときには、議会事務局393-5111に進行状況をたずねてみてください。
 6月議会一般質問の一覧表は市のホームページにアップされています。(スケジュールはこちら)最近は議会情報が早くなってよかった、うれしいですね。全議員の所属委員会や会派の構成なども掲載されていますのでごらん下さい。会議録も早くなってほしいものです。
 一般質問の通告締め切りは、告示日(今回は5月25日でした)の12時です。
 私の質問通告書の作り方は、議会が終ると“空風通信”を発行、配布、そして活動しながら次の議会のテーマを絞っていきます。9月議会の場合は7月ごろからテーマを決め、8月に入ると漠然とですがいつも頭の中に一般質問のことがあるような状況になります。なにが問題で、何を獲得したいのかを整理し、ストーリーを作っていきます。今期は、行政にヒアリングしたり過去の議事録を調べたりをていねいに取り組みたいと気持ちを新たにしています。

 ところで、一般質問の傍聴にいらしたことありますか?
 議員は分野にかまわずまとめて質問だけして、次に行政側は分野ごとの部長が答弁をしたあと、再び議員はまとめて質問し、各部長が答弁をする方法ですすめています。傍聴する方にとっては、わかりにくく面白みにかけると思います。答弁を聞いているときに質問の内容は忘れてしまいます。予算決算審査のように一問一答式に変えたいものだと考えています。

議会/行政改革 | 【2007-05-30(Wed) 19:47:58】 | Trackback(-) | Comments:(0)
川まつりの参加者1%がきてくれたら・・・。

2007年5月29日



 この前の日曜は夏みたいな暑さで絶好の川遊び日和。第9回空堀川・川まつりが開催され、ちびっ子たちは放されたドジョウをつかまえようと夢中になっていました。からぼり広場にはたくさんのこいのぼりが五月晴れを背景に泳いでいて気持ちがいい。
私たちの空堀川に清流を取り戻す会のテントでは、水槽のドジョウを見ようと子どもたちがたくさん集まってきました。メンバーが子どもたちの好奇心を上手に引き出して子どもたちの目はキラキラ、男の子にも女の子にも人気があります。

 今年は数日前の雨で川に水があります。その前の日までは瀬切れを起こしていて、今年の川まつりはどうなることかと心配していたのです。かもレースや浄水橋上流のボート乗りは水がなければできません。
デジカメを忘れたので当日の様子を伝えられませんが空堀川に清流を取り戻す会の方で見られます。(リンクからご覧ください)

 
 会場は主催者予想で3万人の出足。川まつりは毎年、子どもやお父さん、おじいちゃんが多いのがほかのイベントと違います。おんぶされたりバギーに乗った小さな子も多くて、東村山は子どもの数がやはり増えている感じがします。
 それにしても、この人出の1%300人が空堀川のクリーンアップに参加してくれたらね~。昨年の私たち会のアンケートでは、空堀川はごみが多くて何とかならんかという嘆きの声も多数ありました。でもごみ拾いのイベントに新しい方の参加はつながらないのですよね。



ごみ/環境 | 【2007-05-29(Tue) 22:48:15】 | Trackback(-) | Comments:(0)
6月議会が始まります。

2007年5月28日


 6月1日から議会が始まります。
議会初日は9時40分からミニミニコンサート、その後澤田副市長の退任のご挨拶。そして渡部新市長の初めての所信表明があります。傍聴においでください。

 通常の6月議会は大きな議案があまりないのですが、今年は久米川駅北口地下駐輪場工事委託契約、旧保健所買入れの2本に審議が集中しそうです。

 久米川駅前広場整備事業について、会派の新人議員とともにヒアリングをしました。
北口に駅前広場と地下駐輪場1500台をつくります。東村山駅西口とほぼ同じ規模ですが、北口は街路事業+区画整理事業、西口は再開発事業と手法が全く違います。北口については、地下駐輪場を含め議会であまり問題になってきませんでした。西口反対議員の方たちはあまり質疑をしてきていません。総工事費64億円のうち、市の税金投入は約45億円。新人の議員には経過説明が必要ですし、私は契約方法について気になることがありました。
 もう1件はH16年3月31日、小平に統廃合された旧保健所の用地と建物を所有者である東京都から買入れる金額が修正になったため再提案・・・という議案です。この議案の質疑は私が担当することになりました。(関連する記事はこちら

 今日はこのヒアリング後に、「萩山児童クラブ舎建替えの請願」をする予定という児童クラブの保護者が見え話を聞きました。その方が帰られたあと、問題解決に向け会派の中でしばらく話し合いをしました。3人寄れば文殊の知恵のはずですが、多角的に考えられるだけに課題の深さに気がついてしまいました。
会派では青葉・萩山に限らず児童クラブの視察を予定しています。
 子どもの居場所づくりは私の重要政策のひとつです。


議会/行政改革 | 【2007-05-28(Mon) 22:53:25】 | Trackback(-) | Comments:(2)
生ごみの集団回収・・・その後

2007年5月27日


私の住んでいる自治会で生ごみの集団回収が1月23日にスタートしてから、4ヶ月がたちました(関連する記事はこちら。)
昨日は、役所の担当者のアイデイアで生ごみからできた堆肥を使って、日輪草の鉢植えを作りました。

 集団回収の参加者はスタート時の16世帯から23世帯に増えました。それでも自治会の約1割強。市内全体では154世帯。バケツ1個1回あたりの平均生ごみ排出量は2.35キログラム、1人1日当たりにすると110グラムになるそうです。私が入っている”花と野菜の会“では1年に2度、生ごみ排出量の計測活動をしていますが、そこのデーターは1人1日の排出量は200グラム。花と野菜の会の人たちはごみを出さない調理にも取り組んでいるほどごみを出さない暮し方にこだわっているので数値が倍近く違うのは、妙な気がします。たぶん世帯の人数を2人にしたのか、3人にしたのかの違いではないかと思われます。

 私たちの出した生ごみからできた“ミックス堆肥“を土9に対して1の割合で混ぜます。今回のこの土は、職員宅の有機の畑土をふるいにかけたものを持ってきてくれました。感激~です!人数分揃えてくれた植木鉢は、ごみに出されたものを職員が洗ってきれいにしてくれて再使用です。市民の続けようという思いを高めてくれる職員の情熱を感じました。
 集合住宅のベランダでもできるようになすの作り方の説明は、生ごみから堆肥になり、その堆肥を使ってナスを作り、食べて生ごみを出し・・・と循環型の提唱です。

 先輩お父さんがつぶやいた「いや~、たのしいなあ」という言葉が、今度は職員を励ましたようです。一緒に作業をするっていいですよね。
余った土は、自治会の植栽部が明日花壇に入れることになりました。きれいな花が咲きそうです。


 選挙後コメントをオープンにしました。この頃、コメントを寄せていただけるようになり大変うれしいです。
コメントは承認してからのアップになりますが悪質なものでない限りはすべて掲載します。ご意見ご感想をお待ちしています。


ごみ/環境 | 【2007-05-27(Sun) 22:47:41】 | Trackback(-) | Comments:(0)
議員懇親会

2007年5月25日


 来週1日から6月議会が始まります。一般質問の通告書を締め切りの昼までに提出しました。今回は渡部新市長のマニフェストのうち、私も力を入れている政策について聞きます。
1.徹底した情報公開と市民参加の手法をどう進める考えなのか。
2.自治基本条例制定の準備を進める手法について。
また、保護者の方々が老朽化した青葉・萩山学童クラブ舎が倒壊するのをなんとかしてくれ~という心配を早期解決せよ。と聞いていきます。
詳しくは「続きを読む」をご覧ください。

 ところで、今夜は議員懇親会がありました。議会始まって以来の取り組みだそうです。議員定数26名のうち10名が新人議員ですから3分の1強が入れ替わりました。最高年齢は66歳、最年少は33歳、平均は52歳の東村山市議会です。女性議員は前回より1人減り7名。
私はそれぞれの年代や職種を代表する議員、新人とベテランが入り混じっているといいなと考えています。北欧では10代の学生議員がいたり70代の方もいるようです。
共産党は用事があるということで欠席、また草の根市民クラブの方はこういった会にはいつも出席しません。市長、収入役、政策室長、議会事務局の職員のみなさんも一緒に会食&アルコールも入って親睦を図りました。

 自己紹介では、自民党・自治クラブの会派の人たちは、意識的に名乗ったり、言いよどんだり、間違えたりと所属が板についていないのがおかしかった。会派での話し合いは何回もしていませんが、「反対勢力の(島崎のこと)意見が入ることで自民党がダイナミックになるよな」と受け止めてもらえるのはうれしいことです。この席でも、紙情報の多さが話題になりました。新人の目に映る議会のおかしさをどんんどん発言してもらって議会を変えていくチャンスにしたいものです。
ノミュニケーションは若い人には嫌われ傾向かもしれませんが、私もはじめは嫌いでしたが、昼間の会議でとても理解できない考え方だと思ったこともこんな場面で話すうちに、そう発想する根拠を知り考え方を広げられました。

 そうそう、この会食費はもちろん自己負担です、念のため。



“議員懇親会”の続きを読む>>
議会/行政改革 | 【2007-05-25(Fri) 22:43:47】 | Trackback(-) | Comments:(4)
所属委員会が決まりました。

2007年5月23日


今回任期の議会がスタートしました。
まずは議長決めです。議長などの選出は選挙でおこないますが、議長や委員会のメンバー等は各会派の代表者が事前に話し合い決めているので形式的なものですから、最初の議会はセレモニーみたいなもの。水面下で調整していくやり方はどこの議会でも同じようです。代表者会議には少数会派は入れませんからカヤの外。しかしこれを変えていくのは至難の技のように思えます。
このセレモニーはバカていねいで、同じ選挙方法なのに項目ごとに選挙方法の説明と式次第が続き10時半過ぎから3時前までかかりました。これでも最短時間だと思います。市長はじめ各部長たちもずっと参列しています。
同じ会派の新人議員たちは「これだけのことしか決めないんだから午前中に終るかと思った。」「この書類は、さっきもらったのと同じですよ。A4に2~5行しか書いてないし後でまた読むような内容じゃないですよ。ペーパーレスの時代なのになあ」「議場は空気が悪いですねえ。」・・・と毎回私が感じることをやはり感じていました。みんながおかしいと思っていることを変えていきたいですね。

今回は私の長年の希望の議会運営委員、厚生委員会所属となることができました。
厚生委員会は子ども、高齢者、障がい者等福祉の管轄です。厚生委員会に属していないと市の実態がなかなか掴めないところなので毎回希望していましたが叶わなかったのです。厚生委員会委員長は共産党の福田さん、私は副委員長です。情報の公開や議員同士が議論をして政策を深める委員会にしたいと思います。



議会/行政改革 | 【2007-05-23(Wed) 22:30:38】 | Trackback(-) | Comments:(0)
えっ~、自民党に入ったわけではありません

2007年5月22日



 今回、私は自民党員になったわけでも、自民党に入ったわけでもありません。「自民党にはいっちゃったの」と勘違いなさった方がいるようで、私のほうがびっくりしてしまいました。

 政策協定を結び、一致している政策を実現するために会派を組んだということです。

 ”自民党・自治クラブ“会派の所属になったということです。あくまでも東村山市議会レベルのことで国政や都政は別の考えです。

 だから、”市民自治の会”としての活動も従来通り継続いたします。

明日はいよいよ議長や所属委員会などを決める臨時議会です。2年前の委員会決めのときは厚生委員長のポストを巡って、1日中議会は空転しました。そんなことがあったせいか、職員からは「明日はスムーズにいきますか?」とだいぶ聞かれました。



スタンス | 【2007-05-22(Tue) 18:23:40】 | Trackback(-) | Comments:(0)
実現に向け努力します

2007年5月15日



 やりたいことのひとつは、東村山市議会のなかで特別委員会を設置して議会改革をすすめること。
 12年間、痛切に感じてきたのは議会・市政に関する情報がひらかれていない!ということ。一般市民のみならず少数派議員にとってもいえる議会システムであるということでした。議会運営委員会は地方自治法で設置が義務付けられている委員会(メンバー構成は3人以上の交渉会派から9人)ですが、会議は協議会として開くため非公開・議事録なし、ですから議員でありながら私はどんな議論がされているのか知りません。
 3月議会で議員定数削減条例案が議員有志から提案され、そのとき初めて議会運営協議会で審議してきたということを知りました。交渉会派以外の5人の議員は全く知らされておらず、問題です。(ブログ3月24日を見てください。)
 もう一点は厚生・環境建設などの常任委員会で配布された資料などが簡単に手に入らないこと。議長に手続きを経るという正式な方法だと数週間もかかってしまうのです。交渉会派の議員は同じ会派の委員からもらえますので不便さを感じていないのでしょう。情報独占が権力になっていると思います。

 西口問題では情報の提供に議会として責任を持つべきだと痛感しました。また請願など委員会審査に請願者が出席して説明をする機会をふやし市民参加を進める方向に変えたい。さらに、議員側からの条例提案など政策づくりをすすめていける議会へ改革したいと考えています。

 今回の選挙で私は強く議会改革を訴えました。今までも私にできるとこ ろで努力してきたつもりですが、議論のテーブルにつかないことには犬の遠吠えのようでほとんど実現する力になっていません。

 他に政策では住民投票条例および議会の責任を盛り込んだ自治基本条例の制定、子どもや住民の活動拠点をつくること、分権の視点での行財政改革を推進するなど8本の政策協定を結びました。

 また「市議会における会派であって国政・都政は拘束されるものではないこと。市長提案の議案や請願について一致するまで十分に話し合い努力し、お互いの立場を尊重すること。」も明記しました。


スタンス | 【2007-05-15(Tue) 11:48:11】 | Trackback(-) | Comments:(0)
議論のテーブルにつく道を選びました

2007年5月15日



自民党議員から会派を組む提案がありましたので、考えぬいた結果、島崎よう子の方針や信念を守ったうえでの政策協定を結び、会派”自民党自治クラブ“を組みました。

組織を離れてまもなく選挙をどう戦うかを考えて、どこからも推薦をもらわずに無所属で立候補することを決めました。日ごろ一緒に活動している仲間や友人に支えてもらいスタ-トしました。
が、私に向けられたあまりの誹謗中傷の攻撃を見かね、思いがけない方たちも選挙応援の為に動いてくれるようになりました。そのような方たちは私が遊説で訴えた議会改革や政策を身近に感じてくれ、私に大きな協力と助言を下さいました。政策を本気で実現するためには、会派を組み議論のテーブルにつくべきだという助言です。
これは、これまでの島崎よう子には無かった方向の提案であり、今まで孤軍奮闘なるがゆえに支持していただいた方々のことを想い悩みに悩みました。

私は自民党の憲法9条改正や今回の国民投票法案に反対です。また東京一極集中や日の丸君が代強制の都政をすすめている自民党は受け入れられませんが、市議会レベルにおいて自民党議員の研鑽振りは12年間の経験から、他の党と比べ評価に値すると思います。
西口再開発で昨年9月に賛成から反対に変わった生活者ネットワークとは会派を組むことはできません(しかし、西口賛成の民主党とネットは会派を組みましたので私にはよくわかりません)。
今の市議会システムでは少人数会派はずっとカヤの外。市長提案を修正して現実化する力は持ち得ません。何年議員を続けても批判しかできず、私は批判だけで終わりたくない。少しでも前進させたいという思いも強くなってきました。実施するには、そのカヤの中に入らないと私の目的は達せないと判断し、今回の結論に至りました。


島崎よう子は、初心を忘れず誠実に仕事をしていきます。
市民自治の会の支援者の皆さま、これからも長い目で見守ってくださいますよう心からお願い申し上げます。


スタンス | 【2007-05-15(Tue) 08:57:08】 | Trackback(-) | Comments:(2)