プロフィール

島崎よう子

Author:島崎よう子
明治大学文学部卒業。退職後子育ての傍ら青葉文庫、カンガルー共同保育、青葉小・5中PTA、リサイクル条例直接請求運動に係る。1995年東村山市議会議員初当選。現在6期目。

厚生委員会。議会運営委員、広報広聴委員。
保護司。
自治体議会改革フォーラム会員。全国フェミニスト議員連、財政問題研究会。
介護予防大作戦実行委員、青葉町福祉協力員、いきいきシニアあっぱれ脳トレ、みんなのうたごえ実行委員
sorakazeyoko@w3.dion.ne.jp

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「やってきたこと」&「実現させたいこと」
統一地方選は、4月19日告示、26日投票日です。

 不登校の多い東村山。生きる力をつけ働く社会人に育つための環境づくりは大人の責任!
 家に帰りたいと言い続けた母の介護経験から、福祉・教育課題に全力で取り組んでいます。
 もう1期、議会で頑張りたい。

クリックすると画面は拡大します。ぜひ、お読みください。

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空風通信 | 【2015-03-22(Sun) 06:00:36】 | Trackback(-) | Comments:(0)
そらかぜ通信2014年春号




PDFはこちら

空風通信 | 【2014-05-10(Sat) 20:49:21】 | Trackback(-) | Comments:(0)
そらかぜ通信早春月号
 新年度がスタートして私もちょっとあらたまった気分で過しています。議会としては新年度の影響は特にないのですが、新年とか新年度とかの区切りの雰囲気、私は好きです。議会後の資料山積み状態を整理していたら、2月上旬に配布した「そらかぜ通信」をアップし忘れていたのに気がつきました。今更・・・の感否めませんが記録として残しておきたいので掲載します。


画面をクリックすると大きな画像【PDF】でみられます。裏面もあります。

空風通信 | 【2013-04-06(Sat) 22:47:01】 | Trackback(-) | Comments:(0)
遅ればせながらのお知らせですが、「そらかぜ通信」をアップ。
改選後、2回通信を発行しました。アップするのを忘れていました。遅ればせながらですが、お読みいただきご意見などお寄せください。


※チラシ、またはこちらをクリックすると大きな画面でご覧いただけます【PDF】
6月当時は東村山でも放射線量の測定が市や市民団体が開始をしたばかりでしたので臨時号を発行しました。この問題については、今後も随時ご報告をしてまいります。



※チラシ、またはこちらをクリックすると大きな画面でご覧いただけます【PDF】
こちらは島崎の6月の一般質問で取り上げた計画道路や災害対策についてを中心に、今後の東村山市の課題や活動報告をさせていただいています。

一昨日、補正予算審議で激論で閉じた議会。次回は9月議会号を発行予定です。

随時、通信をお配りしています。
ご希望の方は島崎までご一報ください。

空風通信 | 【2011-10-06(Thu) 16:14:33】 | Trackback(-) | Comments:(0)
そらかぜ通信最新号配布しています。

そらかぜ通信最新号はこちら
実物の通信をご希望の方はこのブログのプロフィール欄にあるメールアドレスまでご一報いただけましたらお届けいたします。

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今日から4月、いよいよ市長、市議の改選の月に突入しました。

次の4年に向けて本格的に活動を始めようとしていた頃、あの未曾有の大災害が発生しました。今も状況は深刻で、戦後最大の国家の危機を目の当たりにしています。被災地の状況や原発事故に気が気ではなく、選挙活動することに日々葛藤を覚えます。

2009年、国民は政権交代を望み期待しました。しかし、政府は迷走を続け希望が見えないままこのような状況へ突入してしまいました。有権者の失望感は大きく、国政だけでなく政治そのものへの関心を失っています。

市民に最も身近な政治の現場である市議会こそ、今、広く市民の意見を反映できることを示す時です。25人の議員が集めてくる市民の意見を取りまとめながら、議会としての意思決定をすることの意味は大きいものです。

市議4期を経て、今まで取り組んだ「市民自治」「議会改革」が、ようやく実を結ぶところまで来ています。市長・役所に対するチェック機能を向上させ、より市民に近い立場で市政を担うという市議会の役割を高め、信頼される政治を作りたいと思います。市民の声を反映するシステムができれば、納得のいくまちづくりがすすめられ、強くて優しい東村山になれます。

子どもたちがこれから成長していく時代をどう描いたらいいのか。正直な所、今、想像ができません。子どもたち一人ひとりの持つ秘めたる可能性が伸びやかに育まれていくような環境を大人がこれまで以上に責任を持ってつくらないといけない。確かな未来を子どもたちに手渡したい。その思いはますます強くあります。

この思いを胸に、無所属で挑戦します。これまで以上に、誠意と努力を重ね、邁進する決意です。

空風通信 | 【2011-04-01(Fri) 10:09:40】 | Trackback(-) | Comments:(0)


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